メインコンテンツにスキップ
Administrator Guide
最終更新: 2026-03-13
ステップ: 学生登録の設定

ステップ: 学生登録の設定

教育機関が設定したポリシーに沿って学生登録プロセスを設定できます。例:
  • 9 月 30 日まで学生はコースを登録解除できます。その日付以降は、コースからの辞退のみが可能です。
  • 登録予約時に、優秀な学生は 18 単位で登録できますが、他の学生は 15 単位のみで登録できます。
  • 考え方の
    主要専攻
    プログラムを修了している学生は
    、理解力部門
    が所有していないコースの
    監査
    成績評価基準をリクエストできます。
  • 会計部署
    が所有するいずれかのコースで空席がでると、学生は待機リストから自動登録されます。それ以上入力は必要ありません。
これにより、学生が個別にコースに登録できるようになります。これにより、ユーザーが手作業を減らし、特別な状況にある学生に焦点を当てることができます。
  1. 登録関連の日付管理を設定します。
    例:
    登録解除 - W 成績評価の終了日
    登録ウィンドウの開始日
    待機リストへの登録の最終日 ()
  2. 登録アクセス ポリシーを設定します。
  3. 登録単位数制限ポリシーを設定します。
  4. (任意) 待機リストに関するポリシーを設定します。
  5. (任意) 学生がダッシュボードから
    "My 保存済スケジュールの表示
    " レポートにアクセスできるようにします。
    学生に表示するダッシュボードに、
    "My 保存済スケジュールの表示
    " をメニュー
    セクション
    として追加します。
  6. (任意) 学生のための保存済みスケジュールの編集エクスペリエンスを有効にします。
    1. "機能のオプトインの管理"
      レポートにアクセスします。
    2. 学生登録用の保存済スケジュールのユーザー インターフェイス
      機能にオプトインします。
  7. 学生がコースに登録する際に、教員が登録制限を上書きできるように設定します。
  8. 一括登録解除を設定します。
    登録解除元のコースの要件を満たさなくなった学生に対して、以下のビジネス プロセスを設定します。
  9. (任意) 親などのサードパーティが現在のクラスを表示できるようにアクセス権を設定します。
学生は、教育機関に対して設定したポリシーや設定に応じて、個別にコースに登録できます。以下から登録できます。
  • アカデミック プラン
  • 保存済みのスケジュール。
  • "コース セクションの検索
    " レポート
  • コースのリスト。