リクルーティング用の質問票 (補足) の設定
"Recruiting" 業務分野で
、"職務補充依頼の質問票 (補足)
" ビジネス プロセスおよびセキュリティ ポリシーを設定します。"職務補充依頼" および
"常時有効な
職務補充
依頼" ビジネス プロセスのサブプロセスとして、"職務補充依頼 の質問票 (補足)"
ビジネス プロセスを追加します。セキュリティ: "System" 業務分野の以下のドメイン:
- ビジネス プロセスの質問の設定
- ビジネス プロセスの質問票の設定
- 設定: 任意のフィールドの設定
常時有効な職務補充依頼と通常の職務補充依頼の作成時にリクルーターが質問と質問票を作成できるように、補足の質問票を設定できます。
- "任意のフィールドの設定"タスクにアクセスして、"職務補充依頼の質問票 (補足)"フィールドを有効にします。
- 選択します。次のオプションのいずれかまたは両方で、質問票 (補足) のフィールドを有効にします。
- 常時有効な職務補充依頼
- 常時有効な職務補充依頼の変更
- 選択します。次のオプションの 1 つ以上で 質問票 (補足) のフィールドを有効にします。
- 職務補充依頼
- 職務補充依頼の変更
- 複合ビュー: 職務補充依頼の詳細
通常の職務補充依頼または常時有効な職務補充依頼の作成時に、以下を実行できます。
- 質問または質問票を追加する。
- 質問票 (補足) を選択する。
質問票 (補足) を追加するには、職務補充依頼の関連アクションで します。
質問票 (補足) に追加する分岐質問は最大 6 レベルまで設定できます。
社外キャリア サイトで質問票を使用する場合は、分岐の質問を含め、質問の合計数が 100 件を超えないようにすることをお勧めします。
Amy は、IT サポート従業員を採用するための職務補充依頼を作成しています。このポジションでは、週末の勤務が必要ですが、週末の勤務について選択できるような質問がありません。Amy は、週末の勤務が可能かどうかについて候補者に質問する新しい質問 (補足) を作成します。これらの質問は、候補者が職務補充依頼に応募しているときに、個別の質問票ページとして表示されます。
補足の質問票が不要になった場合には、
"質問票の管理
" タスクを使用して非アクティブ化することができます。