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Workday User Guide
最終更新: 2024-11-01
参考: 外部データの制限

参考: 外部データの制限

REST API または UI を使用してテーブルまたは基本データセットを作成する際には、制限が適用されます。この制限は、以下の場合に適用されます。
  • ファイルをアップロードして、UI でテーブルまたは基本データセットを作成します。バケットが作成して使用されます。
  • ファイルをアップロードして、UI のデータ変更タスクを作成します。ファイル コンテナが作成されて使用されます。
  • ファイルをアップロードして、UI のデータ変更タスクを実行します。ファイル コンテナが作成されて使用されます。
  • REST API を使用してファイルをファイル コンテナにアップロードする。
  • REST API を使用してバケットを作成します。
  • REST API を使用してファイルをバケットにアップロードします。
  • データセットをパブリッシュします。
Workday を初めてご利用になる場合は、基本データセットを作成または編集する権限がありません。
以下の制限が適用されます。
限度
単一ファイルの最大サイズ
256 MB (圧縮)
24 時間の連続期間内に作成または編集できるバケットの最大数
24,000
24 時間の連続期間内に実行可能なデータ変更アクティビティとバケット完了の最大数
24,000
いずれかの方法を使用した同時アップロードの最大数
10
24 時間の連続期間におけるすべてのファイル コンテナおよびバケット内のファイルの最大数
50,000
24 時間の連続期間におけるすべてのファイル コンテナおよびバケット内のすべてのファイルの最大サイズ
125 GB (圧縮)
テーブル内のフィールドの最大数
1,000
パブリッシュする際の、データセット内のフィールドの最大数 (Prism 計算フィールドを含む)。
1,000