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Administrator Guide
最終更新: 2024-01-12
随時フィードバックの通知の設定

随時フィードバックの通知の設定

E メール通知とモバイル プッシュ通知を有効にします。参考: テナント設定の編集 - 通知を参照してください。
セキュリティ:
"Set Up: Tenant Setup - BP and Notifications
" ドメイン
随時フィードバックの通知を有効にした場合、従業員はフィードバックを提供したことを知らせる通知を他の関係者に送信できます。従業員は、フィードバックが匿名または非公開でない場合にのみフィードバックの通知を送信できます。以下の場合に、
"フィードバックの入力"
タスクに
"通知先の従業員"
プロンプトが表示されます。
  • 従業員が
    "自分の氏名を表示"
    をオンにした場合
    "他者と共有"
    オプション (単一の受信者に対するフィードバックを入力する場合)。
  • 従業員が複数の受信者に対するフィードバックを入力する場合。
従業員が
"通知先の従業員"
プロンプトで選択されるようにするには
、"Worker Data: Anytime Feedback
" ドメイン内に存在している必要があります。従業員が複数の受信者にフィードバックを提供したり、フィードバック通知を送信した場合、通知された従業員はフィードバックの受信者ごとに個別の通知を受け取ります。
  1. "Worker Data: Anytime Feedback"
    ドメインに従業員を追加して、
    "フィードバックの
    入力" タスクの
    "通知先の従業員"
    プロンプトで選択できるようにします。
  2. "テナント設定の編集 - 通知"
    タスクにアクセスします。
  3. "通知配信設定
    " セクションで
    "HCM" を
    選択し、"フィードバックの入力" 通知タイプ
    の "親通知タイプ設定の上書き
    " チェックボックスをオンにします。
  4. "Notification Routing Rule for Give Feedback Notification Category" ルーティング ルールを選択して、"フィードバックの
    入力" タスクの "
    通知
    先の
    従業員"
    プロンプトを有効にします。
  5. "Notification Routing Rule for Give Feedback Notification Category" ルーティング ルール
    の関連アクション メニューから、
    "通知ルーティング ルール""
    編集" を
    選択します。
    • モバイル プッシュ通知を有効にするには、
      "チャネル"
      プロンプトから
      "モバイル プッシュ通知"
      、および
      "デフォルト頻度"
      プロンプトで
      "即時"
      を選択します。
    • E メール通知を有効にするには、
      "チャネル"
      プロンプトから
      "E メール"
      、および
      "デフォルト頻度"
      プロンプトで
      "即時" を
      選択します。
  6. フィードバックの通知をミュートし、"通知先の
    従業員" プロンプトが表示されないように
    するには、"フィードバックの
    入力" 通知タイプの "親通知タイプ設定
    の上書き" チェックボックスをオフにして、親の
    "デフォルト頻度" を
    "ミュート"
    に設定します。
従業員は、別の従業員に随時フィードバックを入力するときに、他の関係者に通知できます。