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最終更新: 2024-04-19
参考: 利用可能な Extended Enterprise Learning 機能

参考: 利用可能な Extended Enterprise Learning 機能

Extended Enterprise Learning では、社外のユーザーがラーニング カタログにアクセスしてコースを受講できるように、そのユーザー用の Workday アカウントを作成できます。
次の表に、Extended Enterprise Learning のさまざまな機能と、その機能で実行可能なこと、または制限事項の一覧を示します。外部受講者は以下の機能を利用できます。
機能
実行可能なこと
制限
アクティビティ ストリーム
コースにコメントしたり、従業員または他の外部受講者からのコメントを表示したりすることができます。
コメントでタグ付けすることはできません。また、コメントで他者をタグ付けすることもできません。
認定/資格
自分のプロファイルからアクセスできます。
コンピテンシー
ラーニング コンテンツの閲覧時に、コンピテンシーで検索結果をフィルタできます。
コンピテンシーを獲得することはできません。
コース カレンダー
"Self Service: Learning" ドメインへのアクセス権がある場合、受講者のスケジュール カレンダーを表示できます。
コースの連絡先
コースまたはコース オファーで連絡先担当者または講師をクリックすることで、連絡先情報を表示できます。
従業員プロファイルを表示することはできません。
カスタム組織
カスタム組織に入ることはできません。
ラーニングの履修記録
自分のプロファイル、または
"ラーニング"
ダッシュボードの
"My 履修記録"
レポートからアクセスできます。
My チームの同僚のラーニング コンテンツ
レポートには含まれません。
オポチュニティ グラフ
表示できません。
写真
自身の写真を変更できます。
固有 ID
社員 ID はありません。
モバイル
モバイルから外部受講者にアクセスできる。