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Administrator Guide
最終更新: 2025-11-28
ステップ: ラーニング講師の設定

ステップ: ラーニング講師の設定

以下のことが可能です。
  • 既存の外部ラーニング ユーザーを社外ラーニング講師として指定する。
  • 既存の従業員を社内ラーニング講師として指定する。
ユーザーは自動的に適切なセキュリティ グループに割り当てられます。
社外ラーニング講師は、以下を行うことはできません。
  • コースへの登録 (外部受講者でもある場合を除く)。
  • 指導するコースに関連しない従業員のプロファイルまたは詳細の表示。
  1. "Learning Core" 業務分野で、以下のビジネス プロセスのいずれかまたは両方を設定します。
    • 社外ラーニング講師の管理
    • 社内ラーニング講師の管理
  2. 以下のドメインのセキュリティ ポリシーを設定します。
    • "Learning Core" 業務分野の
      "Self Service: Learning Instructor
      "
    • (任意) "Worker Profile and Skills" 業務分野の
      "Self-Service: Certifications"
  3. "External Learning Instructor as Self" セキュリティ グループと "Internal Learning Instructor as Self" セキュリティ グループのいずれかまたは両方に対して、以下のワークレットを設定します。
    • ラーニング トレーナー
      ダッシュボードの
      "My コース オファー"
    • "ホーム"
      ダッシュボードの
      "ラーニング トレーナー"
  4. (任意) 社外ラーニング講師を作成するには、以下の手順に従います。
    1. "社外ラーニング講師の作成
      " タスクにアクセスします。
      外部ラーニング ユーザー アカウントで、社外ラーニング講師のロールをアクティブ化します。
      セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の
      "社外ラーニング講師の管理
      " ビジネス プロセス。
  5. (任意) 社内ラーニング講師を作成するには、
    "社内ラーニング講師の作成
    " タスクにアクセスします。
    セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の
    "社内ラーニング講師の管理
    " ビジネス プロセス。
新しい社外ラーニング講師が、次のセキュリティ グループに割り当てられます。
  • すべての社外ラーニング講師。
  • 社外ラーニング講師 (セルフ)。
新しい社内ラーニング講師は、次のセキュリティ グループに割り当てられます。
  • すべての社内ラーニング講師。
  • 社内ラーニング講師 (セルフ)。
コースに講師を割り当てます。