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最終更新: 2023-06-23
候補者の障害区分の収集

候補者の障害区分の収集

セキュリティ: "Recruiting" 業務分野の "Candidate Data: Personal Information" ドメイン
リクルーティング プロセスのどのステージでも、"障害に関する自己申告 (任意)" フォームを入力するように求めるリクエストを社外候補者に送信できます。リクエストは候補者ホームでタスクとしても表示されます。
"障害に関する自己申告 (任意)" フォームを設定して、職務への応募時およびリクルーティング プロセスの別のステージで表示されるようにした場合、候補者がこのフォームを受け取るのは 1 度だけです。
  1. 社外候補者による障害区分の自己申告を可能にするステージの、対応するビジネス プロセスにアクセスします。
    例: "障害に関する自己申告 (任意)" フォームを "候補者のレビュー" ステージで表示する場合は、"候補者のレビュー" ビジネス プロセスにアクセスします。
    選択したビジネス プロセスが、より大きい "職務への応募" ビジネス プロセスのステップとして設定されていることを確認してください。
  2. ビジネス プロセスの関連アクション メニューから、
    "ビジネス プロセス"
    "定義の編集"
    を選択します。
  3. "Candidate as Self" グループについて、ビジネス プロセスのアクション ステップとして "候補者の障害区分 (米国) の更新" を追加します。
候補者の障害区分を変更するには、候補者名の関連アクション メニューから、
"候補者"
"障害区分の更新"
を選択します。