応募者ソースの管理
- "ソーシャルネットワーク タイプの管理"タスクを使用して、追跡するソーシャルネットワークを設定します。
- セキュリティ: "Pre-Hire Process" 業務分野の "Set Up: Pre-Hire Process" ドメイン
応募者ソースで、どこで行った人材募集に何を経由して候補者が応募してきたかを追跡します。職務への応募の作成時に、応募者ソースが候補者に割り当てられます。候補者の職務への応募を編集することで、別のソースをその候補者に手動で割り当てることもできます。また "Put Candidate" Web サービスを利用して応募者ソースを候補者に割り当てることも可能です。
- "応募者ソースの管理"タスクにアクセスします。
- (任意)"キャリア サイトでの応募者ソースのカテゴリ分けを許可"チェックボックスをオンにして、社外と社内の非従業員向けキャリア サイトで応募者ソースのカテゴリ分けを有効にします。2 つ以上のカテゴリに対して設定されたソースが 8 つ以上キャリア サイトにある場合、"どこでこの募集をお知りになりましたか?"プロンプトでソースがカテゴリ分けされます。
- 応募者ソースの作成および編集を行います。カスタム応募者ソースは、プロンプトとレポートに表示されます。オプションでそれらを"マッピング先"列で Workday 提供のソースにマッピングできます。Workday 提供の同一のソースに複数のカスタム ソースをマッピングすることはできません。"ソース管理者"列は、特定の応募者ソースを管理するために割り当てられた従業員を表します。この列は情報提供のみを目的としています。次の応募者ソースが提供されています。
オプション 説明 社員による紹介以下を使用して作成された応募。- "被紹介者の作成"タスク
- 人材募集の"紹介"ボタン
- "候補者の紹介"タスク
- "Refer a Candidate" Web サービス
Internal Application社内キャリア サイトからの応募。プロキシ ユーザーによる紹介"職務への応募の作成"タスクを使用して作成された応募。リクルーティング キャンペーンキャンペーン E メール受信者によって送信された応募。リクルーティング ランディング ページランディング ページの訪問者およびプロスペクトによって送信された応募。リクルーティング イベントリクルーティング イベントの参加者が送信した応募。自己申告社外候補者が"紹介者"従業員を申告する応募。候補者の職務への応募を推薦するリクエストが、その従業員に自動送信されるように Workday を設定できます。推薦拒否社外候補者が自己申告した紹介者となる従業員が職務への応募の推薦を拒否した応募。ソーシャル シェア: <氏名>次のリンクを使用して作成された応募。- E メール
- Facebook
- LinkedIn
- Twitter
カテゴリを削除すると、そのカテゴリ内のすべてのソースが削除されます。ソースが使用中でない場合に限り、そのカテゴリを削除できます。
ソース カテゴリ | ソース | マッピング先 |
|---|---|---|
Internal Worker | 社内 | 社内応募 |
社員による紹介 | 被紹介者 | 社員による紹介 |
Referred by Proxy | プロキシ ユーザーによる紹介 | |
I know someone at the company | 自己申告 | |
Social Referral | Facebook | Social Share: Facebook |
LinkedIn | Social Share: LinkedIn | |
Twitter | Social Share: Twitter | |
E メール | Social Share: Email | |
リクルーター/人材紹介会社 | 人材紹介会社 | |
リクルーター | ||
Corporate Website | University Website | |
Corporate Website | ||
人材募集サイト | Indeed | |
Monster | ||
LinkedIn | ||
Campus Campaign | Vocational | |
Polytechnic | ||
University | ||
LinkedIn Middleware | LinkedIn Recruiting | LinkedIn Job Posting |