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Administrator Guide
最終更新: 2024-11-01
ステップ: 選考ステージのセグメント セキュリティの設定

ステップ: 選考ステージのセグメント セキュリティの設定

セキュリティ: "System" 業務分野の
"Set Up: Security Segments
" ドメイン
以下のステージ関連セキュリティ セグメントに基づいて、職務への応募情報へのアクセスを制限できます。
  • 職務への応募 - 評価
  • 職務への応募 - 身元調査
  • 職務への応募 - 候補者辞退
  • 職務への応募 - 雇用契約
  • 職務への応募 - 面接
  • 職務への応募 - 内定
  • 職務への応募 - 採用可能
  • 職務への応募 - 経歴照会
  • 職務への応募 - 却下
  • 職務への応募 - レビュー
  • 職務への応募 - スクリーニング
リクルーターは、以下のタスク、レポート、およびプロファイルで、職務への応募のステージに基づいて表示権限のある情報のみ表示できます。
  • 候補者の選考状況
  • 候補者プロファイル
  • 候補者のステージ別期間
  • My 候補者の比較
  • 常時有効なプロファイル
  • 社内応募の候補者
  • 職務補充依頼プロファイル
  • My 応募
  • My 候補者
  • My 応募
  • ソースの有効性
  • 採用ソース別の選考状況
  1. セグメント ベースのセキュリティ グループを作成します。
    特定のセキュリティ グループに特定のセキュリティ セグメントへのアクセス権限を付与するセキュリティ グループを作成します。
  2. ドメイン セキュリティ ポリシーを編集します。
    "Recruiting" 業務分野で以下のドメインのセキュリティ ポリシーを更新します。
    • Candidate Data: Job Application
    • Candidate Data: Other Jobs
    • Candidates for My Jobs
  3. 処理待ちのセキュリティ ポリシーの変更をアクティブ化します。
セグメント セキュリティが設定されたユーザーのみが、候補者の応募の選考ステージに基づいて候補者の応募情報を表示できます。