参考: セグメント構成オプション
オプション | 使用事例 | 考慮事項 |
|---|---|---|
名前
| チーム名が変更された場合は、既存のセグメントの名前を変更すると便利です。 | 新しいセグメント名はすぐにすべてのユーザーに表示されます。次回のデータアップロード前にセグメントの名前を変更しても、調査データは影響を受けません。データのアップロード前にセグメントの名前を変更しないと、Peakon は履歴データのない新しいセグメントを作成します。 |
名前のローカライズ
| すべてのダッシュボード言語のセグメントに手動で翻訳を追加できます。特定の言語でダッシュボードを表示するマネージャーには、セグメント名のローカライズされたバージョンが表示されます。 | 従業員データは、翻訳された言語ではなく、デフォルトの言語でインポートする必要があります。翻訳された言語で従業員データをアップロードすると、新しいセグメントが作成されます。
名前のローカライズはオプション タイプのセグメントに対してのみ可能です。セグメントの設定で手動で翻訳を追加できます。データのアップロードを通じて翻訳を追加することはできません。 |
セグメントのスコア
| セグメント スコアを制限すると、ヒート マップ上で属性を表示できるかどうかを制御できます。
例: 人事チームには会社レベルのアクセス権がありますが、自分のチームの結果をセグメント化することはできません。他の部門セグメントに影響を与えずに、部門属性の人事セグメントを制限できます。 | 制限された属性を表示する権限がないユーザーでも、次の場合には制限された属性のセグメントを表示できます。
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セグメントのロゴ
| セグメント ブランディングを使用する場合は、セグメント ロゴをアップロードできます。このセグメントの従業員には、アンケートおよびアンケート関連の電子メールにこのロゴが表示されます。 | この設定はアンケートのブランディングで使用できます。 |