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Administrator Guide
最終更新: 2025-10-03
トラブルシューティング: 配分元タイプ

トラブルシューティング: 配分元タイプ

事前特定済候補者のソース タイプが、指定のサプライヤーではなくサプライヤーとして表示される

手順に従って職務を作成し、オンボーディングを完了すると、作業発注書に "ソース タイプ" が "指示済" ではなく "ソーシング済サプライヤ" と表示されます。
ベンダーが通常の "応募" ボタンを使用してあらかじめ識別された候補者を職務に送信すると、システムによって候補者のステータスが自動的に "応募済" に設定されます。システムはベンダーのタレント プールからの直接応募として解釈し、"ソース タイプ" のデフォルト値を "サプライヤがソーシングしたデータ" に設定します。
"ソース タイプ" が
"事前特定済" の
候補者に対して正しく
"指示済"
に設定されるようにするには、ベンダーは以下を行う必要があります。
  1. "候補者の応募
    " オプションを使用する。
  2. "候補者の応募
    " ワークフローで、職務への応募時に
    "事前特定"
    を選択します。
    ベンダーが最初に職務をオープンせずに一般的な "応募" オプションを選択し、"Pre-Identified" パスを選択した場合、"ソース タイプ" は "Supplier Sourced" に設定されます。