回収機関への学生の送信
以下の場合に、学生を回収機関に送信して、期日を経過した請求書を回収してもらうことができます。
- 学生が回収契約の要件を満たしていない。
- 所属先の教育機関で、回収または回収契約を処理していません。
- "期日を過ぎた学生の検索"レポートにアクセスします。
- 学生の関連アクション メニューから、 を選択します。
- 回収ステータスを"回収機関"に変更してください。
- (任意)現在の回収機関を選択します。学生コレクションの追跡履歴の新しいエントリが、この人材紹介会社に関連付けられます。以前のエントリは影響を受けません。
学生の期日を経過した費用は、回収機関から支払が送金されるか、費用が貸倒処理されるまで、それぞれの口座に残ります。
- (任意) 学生に回収契約がある場合は、キャンセルします。
- (任意) 学生クレジット、または回収機関が留保している支払のうち、学生クレジットを貸倒処理します。