検索サービス定義の作成
- リクルーティング キャンペーンを作成します。
- セキュリティ: "Student Recruiting" 業務分野の"Manage: Search Service Purchase"ドメイン
ACT EOS や GRE ETS などの検索サービスから入学希望者情報を取得した場合は、取得に関する基本情報を記録し、その費用をキャンペーンに請求できます。入学希望者を作成する際、
"ソース" フィールド
と "ソース詳細"
フィールドを使用して、入学希望者情報を提供した検索サービスを特定できます。- "Create Search Service Definition"タスクにアクセスします。
- 次を参考にして、タスクを完了させます。フィールド説明学生リクルーティング キャンペーン以下が可能です。
- Workday 経費管理または調達管理で経費を入力する際にキャンペーン名をワークタグとして選択して、このキャンペーンに検索サービスのコストを請求します。
- "Create Student Prospect"タスクの "Source Detail"フィールドで検索サービスを選択して、検索サービスを介してキャンペーンにソーシングされた応募数を追跡します。
検索サービスこれらの値は Workday 提供のものです。検索日検索サービスでプロスペクトのデータが収集された日付。検索 IDベンダーによって提供される一意の検索番号または購入番号。
検索サービスは、以下に利用できます。
- "サービス定義の検索" レポートで表示するか、キャンペーンの"検索サービス"タブで表示する。
- 入学希望者のリクルーティング レコードに関連付けます。