概念: 他の給与計算システムからの過去の DSN がある従業員 (フランス)
Workday を使用して、生成された DSN と、他の給与計算システムから Workday に以前送信された他の DSN との間で、報告された従業員データの整合性を確保できます。
- イベントの順序
- 従業員に別の給与計算システムで作成された過去のイベント DSN がある場合、最小順序番号を定義できます。これにより、新規イベントの DSN で報告されるオーダー数が引き続き増加するように設定できます。
- "DSN ルーブリック設定の表示" タスクにアクセスします。
- 「DSN ルーブリック S20.G00.05.004」の行で、"管理"をクリックします。
- "Event DSN Minimum Order Number"フィールドを入力します。
- 一時的な技術番号 (ntt)
- SSN がない従業員に対して NTT が生成されます。NTT は従業員の次の値に基づいて決まります。
- 性別
- SIREN 社
- 社員 ID 番号
生成されると、会社での雇用期間全体にわたって、従業員に対して同じ NTT が使用されます。従業員に別の給与計算システムからの既存の NTT がある場合、"Edit DSN Worker Information"タスクにアクセスして、生成された NTT を変更します。