ガイダンス プロジェクトとそのすべてのポップ ヒントの削除
セキュリティ:
- "System" 業務分野の "Security Activation" ドメイン
- "User Success Platform"業務分野の"Set Up:t名"ドメイン
ガイダンスプロジェクトが不要になった場合、またはガイダンス プロジェクトに含まれるポップ ヒントを廃止したり、置き換えた後など、削除できます。
プロジェクトを削除すると、ドラフトのポップ ヒントやパブリッシュ済のポップ ヒントがすべて削除されます。
- "ガイダンス ワークスペース" レポートにアクセスします。
- "ディスカバー" タスクに移動します。リストから任意のタスクを選択します。
- "ガイダンス プロジェクトの作成" の左側のパネルで、ガイダンスの追加を続行するプロジェクトを選択します。タスクが関連付けられていないプロジェクトを削除ことはできません。プロジェクト ""にタスクを追加してから、削除必要があります。
- "続行"をクリックします。
- プロジェクトプレビューから "その他のアクション" ボタンを選択します。
- "プロジェクトを削除"を選択します。
- 確認ウィンドウで、"プロジェクトを削除" を再度選択します。このアクションを元に戻すことはできません。
プロジェクトとそれに関連付けられたすべてのポップWorkdayがガイダンス ワークスペースから完全に削除されます。削除されたポップ ヒントは、 Workdayインターフェイスで使用できなくなります。