ステップ: ビジネス プロセス用の Docs の設定
- ドキュメント テンプレートを作成、編集、表示するすべてのユーザーに対するドライブのセキュリティの設定。
- セキュリティ: "System" 業務分野の"Security Configuration" ドメイン
Workday Docs では、Workday データを使用してドキュメントの生成を自動化できます。Docs は、ドキュメント テンプレートを作成する際の従来のテキスト ブロック方法に対する代替方法です。
"System" 業務分野の
"Docs"
セキュリティ ドメインは、Docs テンプレートの使用機能を管理します。ドキュメント
を設定する際は、ドキュメント テンプレートを作成、編集、またはアクセスするすべてのユーザーを"Docs
" および"Drive"
セキュリティ ドメインに追加します。- ドキュメント テンプレートを使用するユーザー (管理者など)、およびドキュメントを生成するユーザー (リクルーターなど) のセキュリティ グループを作成します。以下のセキュリティ グループ タイプを使用します。
- ロール ベースのグループ。
- 制約なしのグループ。
- "Docs"ドメインのセキュリティ ポリシーを作成または編集し、権限を追加します。
- "ドメインの表示" レポートにアクセスします。
- "ドメイン"プロンプトから"Docs"を選択します。
- 関連アクション メニューから、以下を選択します。、または既存のポリシーがある場合は"Edit Security Policy Permissions"を選択します。
- "レポート/タスクの権限"でセキュリティ グループを追加または編集します。
- "表示"および"変更" のチェックボックスをオンにします。
- ドメイン セキュリティ ポリシーの関連アクションとして、"" を選択します。
- "テナント設定の編集 - システム"タスクにアクセスします。"システム設定" セクションで、以下のオプションのいずれかを選択して DWXF ファイル タイプを有効にします。
- すべてのファイル タイプを許可
- 特定のファイル タイプのみ許可してからDWXFを選択してください
セキュリティ: "System" 業務分野の"Set Up: Tenant Setup - System"ドメイン - (任意)"テナント設定の編集 - グローバル"タスクにアクセスします。"言語"セクションの "使用可能な言語"グリッドで言語を有効にして、ドキュメント テンプレートで言語インスタンスとして使用できるようにします。セキュリティ: "System" 業務分野の"Set Up: Tenant Setup - Global"ドメイン