参考: Workday 提供のラーニング用レポート
Workday 提供の以下のレポートによって、ラーニングの価値と有効性を詳しく分析して評価することができます。
レポート | 説明 |
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作成されたコースとレッスン (過去 12 か月)
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Set Up: Learning Catalog" ドメイン | ラーニングにアクセスできる組織内のユーザーがラーニング コンテンツを作成する割合を監視します。レポートには、次の 3 つのデータ セットについて作成率が表示されます。
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受講割当の検索 セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の以下のドメイン:
| ラーニング コンテンツに基づいて受講割当を検索できます。 |
勤続期間別のラーニング
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Reports: Learning Enrollment" ドメイン | 従業員の勤続期間別に、組織全体でのラーニングの取り組みを分析します。このレポートを使用して、ラーニングに取り組んでいない従業員のグループがあるかどうかを特定し、その理由を調査します。 |
ラーニング キャンペーン
セキュリティ: "Learning Core" および "System" 業務分野の "Administer Campaigns" ドメイン | 過去 12 か月におけるラーニング キャンペーンのサマリを表示します。
キャンペーンからは自動登録されないため、対応する登録が作成されるのは、受講者がコンテンツに登録するか、受講者が登録された場合のみです。キャンペーン対象のレコードは、受講者が関連付けられた登録を正常に完了した場合にのみ、 "完了" に移動します。 |
レーティング別のラーニング コンテンツ
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Set Up: Learning Catalog" ドメイン | パフォーマンスが低いラーニング コースおよび単独レッスンを特定し、さらにテナント内で最もパフォーマンスが高いコンテンツも特定できます。 |
受講者のエンゲージメント
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Reports: Learning Record" ドメイン | ラーニングの登録および完了のステータスに基づいて受講者の取り組みの状況を評価します。手始めに、ラーニングの受講数が受講者によって異なる理由を分析できます。
レポートには、受講者の取り組みの状況が、最後に受講を完了した月についてのみ表示されます。 |
ラーニングの前提条件ルールの管理
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の以下のドメイン:
| テナントのラーニング コンテンツの前提条件ルールをすべて特定し、管理するのに役立ちます。 |
My コース オファー
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の以下のドメイン:
| ユーザーのロール (評価者または講師) に関係のあるすべてのコース オファーについて、以下の情報が表示されます。
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コースに対する受講希望の登録
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の以下のドメイン:
| コースにおける受講者の需要を特定するのに役立ちます。 |
My チームのラーニング
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Person Data: Learning" ドメイン | すべての直属部下および応募者のラーニングの進捗状況のサマリを表示します。これには、以下が含まれます。
"My チーム管理" ダッシュボードに表示するようにレポートを設定できます。 |
My チームの受講割当 セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Person Data: Learning" ドメイン | マネージャのラーニングの進捗状況のサマリを表示します。以下を含む "受講割当" および "ラーニング登録" のデータが返されます。
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登録のキャンセルの理由カテゴリの表示
セキュリティ: "Learning Core" 業務分野の "Set Up: Learning Catalog" ドメイン | ラーニング コース オファーへの登録がキャンセルされた理由を表示します。
"登録のキャンセルの理由カテゴリの管理" タスクを使用して、このレポートに表示される理由カテゴリを作成および管理します。 |