ラーニング ダッシュボードの設定
ダッシュボードのセキュリティ保護に使用するセキュリティ ドメインを有効化します。
セキュリティ: "Learning Core" および "System" 業務分野の以下のドメイン:
- ラーニングへのアクセス
- Manage: Learning Content
- Manage: Learning Course Enrollments
- Self-Service: On the Job Training
- Self-Service: Learning Instructor
- 設定: ラーニング カタログ
- Set Up: Tenant Setup - Worklets
ラーニング ダッシュボードでは、管理タスクとレポートを 1 か所に統合します。ユーザーは、設定可能なセキュリティに基づいてこれらのダッシュボードにアクセスします。
- "ダッシュボードの管理" レポートにアクセスします。
- 次を参考にして、レポートを完了させます。
オプション 説明 ラーニングモバイルとデスクトップのエクスペリエンスでは、以下の設定が個別に必要です。- Wordday モバイル アプリで受講者に対する推奨事項、必須のラーニング、および任意のラーニングを表示するには、"編集"をクリックして、受講者のラーニング コンテンツ レポートと社員セルフサービス (ESS) タスクにアクセスします。
- デスクトップで "ラーニング" ダッシュボードを設定するには、"受講者エクスペリエンスの管理"タスクにアクセスします。表示 ステップ: 受講者エクスペリエンスの設定。
ラーニング管理管理タスクおよびレポート用のワークレットを選択し、以下を行います。- ラーニング カタログを管理する。
- 研修の価値と有効性を追跡する。
- 実地研修: 実地研修レッスンのコンテンツを表示および管理する。
- キャンペーン: キャンペーンの対象者とメッセージ テンプレートを作成および編集する。
ラーニング トレーナー"編集" をクリックして、評価者と講師がコース オファーのレッスンと登録を管理できるようにします。My ライブラリ"編集" をクリックして、受講者が自身のラーニング パスを管理し、ラーニング カタログからパーソナライズされたカリキュラムを作成できるようにします。
社内トレーナーを作成するか、割り当てます。