ラーニングの推奨事項に対する言語プリファレンスの設定
- 受講者エクスペリエンスの設定に関する考慮事項をレビューします。
- すべてのラーニング コンテンツの言語フィールドに、少なくとも 1 つの言語が割り当てられていることを確認してください。"Manage Learning Course"Web サービスを使用して、一括更新を行うことができます。
- セキュリティ: "System" 業務分野の"Set Up: Tenant Setup - HCM"ドメイン
Workday ラーニングを設定して、受講者がラーニングの推奨事項に表示されるコンテンツに対して言語のプリファレンスを設定できるようにします。
- (任意)"任意のフィールドの設定" タスクにアクセスして、ラーニング コンテンツの "言語" フィールドを必須にします。任意のフィールドの設定を参照してください。
- "テナント設定の編集 - HCM"タスクにアクセスします。"ラーニング" セクションで、"言語のプリファレンスを有効にする" チェックボックスをオンにします。
受講者が
"ラーニング プリファレンス"
タスクで優先言語を指定すると、以下の範囲内でそれらの言語でラーニングの推奨事項が表示されます。
- キャリア ハブ
- マネージャ インサイト ハブ
- オポチュニティ グラフ
- これらのラーニング スライダーは以下を実行します。
- あなたの興味に合うコンテンツ
- 開発対象スキル ベース
- キャリアの向上
- 一番人気のコース
- 自身のロールに人気
- 最近追加したコンテンツ
- おすすめのコンテンツ
- こちらにもご興味はありませんか
注: 受講者の優先言語で使用可能なコンテンツがない場合、対応するスライダーは表示されません。例: 受講者が優先言語としてドイツ語を選択しているにもかかわらず、ドイツ語でタグ付けされているラーニング コンテンツがない場合、候補は表示されません。
以下のワークレットでは、受講者の優先言語が考慮されていません。
- ラーニングを続行
- 必須のコンテンツ
- ハイライト
- ラーニング パス
- カスタム スライダー