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Administrator Guide
最終更新: 2024-09-20
参考: 補足データ ステータス

参考: 補足データ ステータス

補足データの作成後、以下のステータスを考慮します。
補足データ ステータス
説明
ドラフト
補足データを作成した際のデフォルト ステータスになります。
ワークブックでデータを入力できる状態になります。
送信済
ビジネス プロセスの承認のために補足データが送信されました。
承認済
Workday はビジネス プロセスによって補足データを承認しました。
(任意) 必要に応じて換算額を管理できるようになりました。表示 補足データ換算額の管理
ワークブックはそれ以上編集できないようにロックされます。
置換済
補足データが、同じグループ化ディメンションを持つ新しい
承認済
補足データに置き換えられました。
キャンセル
補足データを手動でキャンセルしました。
補足データのキャンセルは、データのステータスが
"ドラフト"
の場合のみ可能です。
上記のステータスは、統合補足データにも適用されます。
  • 会社、期間、期間、および補足データ テンプレートのグループ化ディメンションが同じである "
    承認済の
    補足データ" は、1 つしか指定できません。
  • 同じグループ化ディメンションを持つ補足データを作成して承認すると、以前の補足データは
    "置換済"
    のステータスに置き換えられます。