参考: 補足データ ステータス
補足データの作成後、以下のステータスを考慮します。
補足データ ステータス | 説明 |
|---|---|
ドラフト | 補足データを作成した際のデフォルト ステータスになります。
ワークブックでデータを入力できる状態になります。 |
送信済 | ビジネス プロセスの承認のために補足データが送信されました。 |
承認済 | Workday はビジネス プロセスによって補足データを承認しました。
(任意) 必要に応じて換算額を管理できるようになりました。表示 補足データ換算額の管理。 ワークブックはそれ以上編集できないようにロックされます。 |
置換済 | 補足データが、同じグループ化ディメンションを持つ新しい 承認済 補足データに置き換えられました。 |
キャンセル | 補足データを手動でキャンセルしました。
補足データのキャンセルは、データのステータスが "ドラフト" の場合のみ可能です。 |
上記のステータスは、統合補足データにも適用されます。
- 会社、期間、期間、および補足データ テンプレートのグループ化ディメンションが同じである "承認済の補足データ" は、1 つしか指定できません。
- 同じグループ化ディメンションを持つ補足データを作成して承認すると、以前の補足データは"置換済"のステータスに置き換えられます。