ソース システムのインテグレーション システムへのマッピング
- "ソース システムの管理"タスクを使用してソース システムを作成します。
- インテグレーション システムを作成します。インテグレーション システムの作成を参照してください。
- セキュリティ: "Advanced Close and Consolidation" 業務分野の "Set Up: Source System to Integration Mapping"。
"連結データ ハブ"
レポートからデータをアップロードする前に、ソース システムをインテグレーション システムにマッピングする必要があります。ソース システムをインテグレーション システムにマッピングすると、外部のエンタープライズ リソース プランニング (ERP) エンドポイントから Workday にデータをアップロードできるようになります。Workday では、1 対 1 のマッピング (1 つのソース システムと 1 つのインテグレーション システム) がサポートされています。
ソース システムをインテグレーション システムにマッピングできるのは、インテグレーション システムでマッピング テーブルが特定のソース システムに割り当てられている場合のみです。
ドキュメント取得サービス接続 (例: SFTP) を使用して連結データをインポートする場合、このタスクは任意です。
- "ソース システムとインテグレーション システムのマッピングの管理"タスクにアクセスします。
- マッピングの名前を入力します。
- ソース システムとインテグレーション システムを選択します。
- "OK"をクリックします。