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Workday User Guide
最終更新: 2023-06-23
SWITCH

SWITCH

説明

一致する値に対して式を評価します。一致値と戻り値のセットを複数含めることができます。この関数は、最初に一致した引数に対応する結果を返します。一致が見つからない場合に返されるデフォルト値を指定できます。そうしないと、#N/A エラーが返されます。

構文

SWITCH(
expression
,
value1
,
result1
, [
value2
,
result2
, ...], [
default
])
  • expression
    : 一致値に対して評価する値 (数字、日付、テキストなど)。
  • value1
    : 式と比較する値。
  • result1
    : 一致値が式と一致した場合に返される値。
  • value2
    : 一致するかどうかを比較する値。
  • result2
    : 一致値が式と一致した場合に返される値。
  • default
    : 一致するものが見つからない場合に返される値。