SWITCH
説明
一致する値に対して式を評価します。一致値と戻り値のセットを複数含めることができます。この関数は、最初に一致した引数に対応する結果を返します。一致が見つからない場合に返されるデフォルト値を指定できます。そうしないと、#N/A エラーが返されます。
構文
SWITCH(
expression
,
value1
,
result1
, [
value2
,
result2
, ...], [
default
])
- expression: 一致値に対して評価する値 (数字、日付、テキストなど)。
- value1: 式と比較する値。
- result1: 一致値が式と一致した場合に返される値。
- value2: 一致するかどうかを比較する値。
- result2: 一致値が式と一致した場合に返される値。
- default: 一致するものが見つからない場合に返される値。