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Workday User Guide
最終更新: 2025-07-25
Prism データの使用先の表示

Prism データの使用先の表示

  • 以下のいずれかのセキュリティ要件。
    • "Prism Analytics"業務分野の
      "Prism DataSets: Manage
      " ドメイン
    • "Prism Analytics"業務分野の
      "Prism DataSets: Owner Manage
      " ドメイン
    • "Prism Analytics"業務分野の
      "Prism: Tables Manage
      " ドメイン
    • "Prism Analytics"業務分野の
      "Prism: Tables Owner Manage
      " ドメイン
    • "Prism Analytics"業務分野の
      "Prism DataSets: Publish
      " ドメイン
    • 1 つ以上のデータセットに対する
      データセット表示
      権限
    • 1 つ以上のデータセットに対する
      "データセット エディタ"
      権限
    • 1 つ以上のデータセットに対する
      "データセット所有者"
      権限
    • 1 つ以上のテーブルに対する
      テーブル表示
      権限
    • 1 つ以上のテーブルに対する
      "テーブル エディタ"
      権限
    • 1 つ以上のテーブルに対する
      テーブル所有者
      権限
組織がテナントでどの程度の Prism データを使用しているかを確認できます。Workdayとの購入契約に準拠していることを確認するために、Prism データの使用状況を表示することができます。
Workdayのデータ使用量情報が表示されます。
  • レポート可能行
    この値は、テナントで分析が有効になっているパブリッシュ済データセットとテーブルのすべての行 (権限のないデータセットとテーブルを含む) を集計したものです。
  • テーブルおよびデータセットの使用先。
    このグリッドには、ユーザーが権限を持つすべてのテーブルとデータセットが一覧表示され、使用されているディスク容量、テーブルとデータセットごとのレポート可能行数が含まれます。
"レポート可能" 行とは、組織がWorkday Prism Analyticsを購入した際に、購買契約におけるレポート可能行の権利に対してカウントされる行です。レポート可能Workdayは、データセットおよびテーブルと同じ方法で計算されます。分析に対してテーブルとデータセットを有効にすると、各物理Workdayがレポート可能行としてカウントされます。
  1. "データ カタログ
    " レポートにアクセスします。
  2. "Prism Usage"
    をクリックします。