メインコンテンツにスキップ
Workday User Guide
最終更新: 2023-11-03
参考: テーブルおよびデータセット内の外部データでサポートされている日付形式

参考: テーブルおよびデータセット内の外部データでサポートされている日付形式

データ カタログに取り込む外部データには、日付または時間の値を持つフィールドが含まれる場合があります。Workday でサポートされているのは、一部の日付形式のみです。日付形式の使用方法は、作成するオブジェクトによって異なります。
  • テーブルテーブルのスキーマで "日付" フィールドを定義する際に、サポートされている日付形式をすべて指定できます。外部データの日付値は、行が有効にしてテーブルに読み込まれるために、指定された日付形式と一致している必要があります。
  • 基本データセット外部ファイルの日付フィールドの形式が認識されると、ファイルの解析時に "日付" フィールド タイプが自動的に割り当てられます。
Workday を初めてご利用になる場合は、基本データセットを作成または編集する権限がありません。
Workday では、以下の日付形式とその短縮バージョンがサポートされています。
フォーマット タイプ
フォーマット
日時
yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ss.SSSZZ
yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ssZZ
yyyy-MM-dd'T'HH:mm:ss
EEE、dd MMM yyyy HH:mm:ss Z
MM/dd/yy h:mm:ss a ZZ
MM/dd/yy h:mm:ss a
MM/dd/yy H:mm:ss ZZ
MM/dd/yy H:mm:ss
yy-MM-dd h:mm:ss a ZZ
yy-MM-dd h:mm:ss a
yy-MM-dd H:mm:ss ZZ
yy-MM-dd H:mm:ss
yyyy-MM-dd HH:mm:ss.SSS
日付のみ
yyyy-MM-ddZZ
yy-MM-dd
yyyy-MM-dd
MM/dd/yy
時間のみ
'T'HH:mm:ssZZ
'T'HH:mm:ss
HH:mm:ssZZ
HH:mm:ss