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Workday User Guide
最終更新: 2024-07-26
ステップ: 調達依頼とプロジェクトのインテグレーションの設定

ステップ: 調達依頼とプロジェクトのインテグレーションの設定

  • "調達依頼ワークレット" を使用している場合は、"
    高度なチェックアウト
    " から "
    要見積
    依頼"
    を選択します。
  • セキュリティ: 以下のドメインです。
    • この機能へのアクセス権を必要とするユーザー グループの "Procurement" 業務分野の
      "Process: Requisition - View"
    • すべてのユーザーの "System" 業務分野の
      "Workday Graph API Applications"
Workday で調達依頼を作成すると、ストラテジック ソーシングでソーシング プロジェクトを自動的に作成できます。
  1. ストラテジック ソーシングで、ユーザー プロフィールから
    "トークンを生成
    " を選択して、API トークン情報を生成します。
  2. Workday で "
    テナント設定の編集 - 財務会計
    " タスクにアクセスし、"
    ストラテジック ソーシング エクスペリエンス
    " セクションに次の情報を入力します。
    • API キー
    • User Token
    • User Email
    "調達依頼行が要見積依頼の場合はソーシング プロジェクトを自動的に作成
    する" を選択します。
  3. ストラテジック ソーシングで、"
    会社設定
    " のデフォルト プロジェクト タイプにアクセスします。
    プロジェクト情報
    "レイアウトのカスタマイズ"
    セクションで
    "リクエスト者"
    フィールドを選択します。
ソーシング対象としてストラテジック ソーシングに送信された調達依頼は、調達依頼のソーシング コンソールに未ソーシング行として表示されます。これらの行を Workday の発注書にソーシングすることはできません。