データ初期化サービスの作成
アセンブリ プロジェクトを作成します。
データ初期化サービスを使用すると、Studio インテグレーションで Workday データにすばやく効率的にアクセスできます。
- アセンブリ エディタでアセンブリを開きます。
- "Palette"で"In Transports"タブを展開します。
- "Workday-in"トランスポートを"Palette"から Assembly Editor にドラッグします。
- アセンブリ エディタで、"Workday-in"トランスポートをクリックします。
- "workday-in"トランスポートの"プロパティ"ビューの"サービス"タブで、"Create data-initialization-service"をクリックします。
- "サービス名"ウィンドウで、データ初期化サービスの名称を入力します。
- "保存"をクリックします。
Studio により、インテグレーションの
"workday-in"
トランスポートにデータ初期化サービスが保存されます。Workday のインテグレーション システムにインテグレーションをデプロイし、データ初期化サービスを設定します。