Workday-Out-Rest トランスポートでのカスタム レポートへの参照の追加
"workday-out-rest"
トランスポートを含むアセンブリ プロジェクトを作成します。"workday-out-rest"
トランスポートでは、REST リクエスト メッセージを HTTP URL に送信することができます。カスタム レポートへの参照を "workday-out-rest"
トランスポートに追加のパス値として追加できます。- Assembly Editor でアセンブリを開きます。
- Assembly Editor で、"workday-out-rest"トランスポートをクリックします。
- "workday-out-rest"トランスポートの"プロパティ"ビューの"共通"タブで、"Select a RaaS Report"をクリックします。
- 次を参考にして、"Add Custom RaaS Report"ウィンドウに入力します。
オプション 説明 環境カスタム レポートを含む Workday 環境。レポート名カスタム レポートの名称。 - "Select Reports"ウィンドウで、カスタム レポートを選択します。
- 次を参考にして、"Report Service Configuration"ウィンドウに入力します。
オプション 説明 Report Aliasカスタム レポートの別名。説明カスタム レポートのテキストによる説明。 - "完了"をクリックします。
インテグレーションの
"workday-out-rest"
トランスポートにカスタム レポートへの参照が追加されます。インテグレーションを開始します。