Workday VNDLY設定の "Scheduling Configuration" タブを設定する
に移動して、Workday インテグレーションを有効にします。
Workday インテグレーションの
トグルを有効にします。Workday VNDLY Workforce Connector には、さまざまなインテグレーションをスケジュールできます。スケジューリング インテグレーションにより、Workday VNDLYは、Workday から基本データと特定の臨時従業員データをインポートできます。インテグレーションには必須のものもと任意のものが含まれます。
- に移動して、"スケジューリング設定"タブに移動します。
- 有効にするインテグレーションに対してスケジュールを設定します。次を参考にして、使用するスケジュールのタイプを選択します。オプション説明1 日のスケジュール特定の時間を選択して、さまざまな 5 分間隔でインテグレーションをスケジュールします。固定間隔時間、分、秒のいずれかを選択し、間隔の長さを指定します。例: インテグレーションを 8 時間ごとにトリガする場合、"間隔: 時間"および"間隔の長さ: 8"。カスタム Cron特定の Cron 式を入力して、Cron ジョブとしてインテグレーションをスケジュールします。例:Cron 式: 0 00 06 ? * DAY FRI:月曜日から金曜日の午前 6 時にインテグレーションをトリガする場合。
- 次を参考にして、タブ フォームを完了させます。オプション説明カスタム データ ソースのロード必須のコンテンツ。組織単位のロード必須のコンテンツ。請求コードのロード任意です。ポジションを作成したり、臨時従業員と契約したりする際に、特定の組織 (コスト センター、会社、地域、またはカスタム HCM 組織タイプなど) が必要な場合は、請求コードが必要になることがあります。Workday VNDLY テクニカル コンサルタントに相談してください。社員ユーザーのロード任意ですが、推奨されます。職場のロード必須のコンテンツ。Workday からの契約の終了任意ですが、推奨されます。オープン ポジションのロード任意ですが、顧客の Workday 環境でポジション管理が人材配置モデルとして使用されている場合に推奨されます。職務補充依頼からの職務の作成採用マネージャが Workday で職務補充依頼を作成し、ドラフトの職務として VNDLYにインポートする場合は必須です。職務補充依頼からの職務のクローズ任意です。対応する職務補充依頼が Workday でクローズされている場合に、Workday VNDLY でクローズされる職務補充依頼への推奨。契約変更のロード任意ですが、推奨されます。カスタム オブジェクト定義のロードカスタム フィールドを Workday に送信する際は必須です。この定義は、Workday で定義されたカスタム オブジェクトのスキーマ情報を含む WSDL ファイルから取得されます。