計算エンジンを使用した計算式コンポーネントの作成
Calculation_employee.
Settings編集権限:計算式の構成要素により、共通のシステム値が定義され、計算式で請求可能金額を計算するために使用できるカスタム値を作成できます。
- ヘッダーから を選択します。
- "会計情報"で、"計算エンジン"を選択します。
- "計算式の構成要素" タブで、"新規作成" をクリックします。
- 以下のフィールドに入力します。
オプション 説明 コンポーネントの説明コンポーネント名(必須) と説明 (任意) を入力してください。このコンポーネントの値を定数にしますか、変数にしますか?次の中から選択します。- 定数値 - すべてのケースでこの値が維持されます。
- 可変値 - 基準ごとに値が変わる。
コンポーネント値計算式による計算で使用される数値。この値には負の値を指定できます。計算の内訳でコンポーネント値を次のように表示する計算の内訳でこの値がどのようにフォーマットされるか。次のオプションがあります。- 数値
- 通貨
- パーセント
- "保存"をクリックします。