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最終更新: 2025-06-27
ラーニングの結果の設定

ラーニングの結果の設定

セキュリティ: "Student Records" 業務分野の
"Manage: Course Inventory
" ドメイン
ラーニング結果を使用して、機関における学生のラーニングを追跡および測定できます。学生は、コースを正常に完了することでラーニングの結果を得ることができます。
  1. "ラーニング結果の作成"
    タスクにアクセスします。
  2. 以下のタスクを完了します。
    オプション 説明
    学術系ユニット
    複数機関のテナントでのみ使用できます。ラーニング結果を使用する学術系ユニットを選択します。プロンプトには、以下の学術系ユニットが表示されます。
    • 機関として指定されている。
    • ユーザーにアクセス権がある。
    デフォルトでは、ラーニング結果は、ユーザーがアクセス権を持つ学術系ユニットに割り当てられます。
    名前
    例:
    社会保障データの収集
    または
    SR-101
    説明
    例:
    社会学的な調査を計画および実施するためのデータ収集手段と指標を特定および開発できる。
  3. "OK"
    をクリックします。
コースの作成時または編集時に、ラーニングの結果をコースに関連付けられるようになりました。
コンピテンシー: 自己認識複数のディメンションにわたって自身を十分に理解する。
ラーニングの結果: 自己認識のコンピテンシーがある学生は、次の学習を行うことができます。
  • 個人の価値を定義して表現する。
  • 自身のアクションを評価して反映し、必要に応じて変更する。
  • 個人のリーダーシップ スタイル、長所、および制限を識別し、説明する。
  • 適切なフィードバックを積極的に求め、評価し、組み込む。
  • ラーニング結果を編集するには、ラーニング結果の関連アクション メニューから
    "ラーニング結果"
    "編集" を
    選択します。
  • "ラーニング結果のコンピテンシーへの割当
    " タスクにアクセスします。選択したコンピテンシーを定義するラーニング結果を追加します。
  • "
    ラーニング結果の検索" レポートでラーニング結果を確認します。