時間とタスクの記録
- サプライヤを設定します。
- "Procurement" 業務分野で、"受領" ビジネス プロセス セキュリティ ポリシーに "時間とタスクの記録" 開始アクション ステップを設定します。
サプライヤと臨時従業員を設定し、臨時従業員の発行済み発注書に対して時間を記録できるようにします。
プロジェクト ベースの発注書の場合は、プロジェクトの完了したタスクを入力します。
- サプライヤとしてログインし、発注書の関連アクション メニューから を選択します。
- 正しい"記録日"を指定します。デフォルトでは今日の日付が入力されています。
- 時間を記録する際に、以下を指定します。
- 時間のレポート期間
- 開始日と終了日
- 時間コードごとの稼働時間数
- プロジェクトのタスクを記録する際には、タスクごとに数量を入力します。
- 完了したら、ロード リクエストの"送信"または"一時保存"を選択できます。
- (任意) ドラフトや処理中の受領書の関連アクション メニューにアクセスして、記録された時間とタスクを編集またはキャンセルします。