WD.COUNTIF
説明
条件 (基準) を満たす指定された値の数を返します。ワイルドカード * を使用して文字列値と一致させることができます。COUNTIF と同じですが、WD.COUNTIF は指定された範囲または配列のインデックス (B ツリー) を作成します。この関数を使用すると、同じ範囲または配列で繰り返し使用する場合のパフォーマンスが向上します。ヌル値およびエラー値は無視されます。
構文
WD.COUNTIF(
range
,
criteria
)
- range: 条件が満たされた場合にカウントされる値の範囲または配列。
- criteria: 値の評価に使用する条件。