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Administrator Guide
最終更新: 2024-02-23
WQL クエリー結果の表示

WQL クエリー結果の表示

セキュリティ: "System" 業務分野の
"Workday Query Language"
ドメイン
Workday Query Language (WQL) クエリーを、サードパーティ アプリケーションでテストする代わりに、テナントでテストできます。最大 500 行の結果が返されるため、その応答を使用してクエリーの開発を続行できます。
  1. "View WQL Query Result"
    レポートにアクセスします。
  2. サンプルの結果を表示する WQL クエリーを入力してください。
    以下のクエリーを入力すると、結果は 500 行に切り捨てられます。
    • 制限なし
    • 上限が 500 を超えている。
  3. (任意) クエリーを後で使用するために保存するには、クエリー名を入力して
    "保存"
    をクリックします。
    後で
    "My 保存済フィルタの管理
    " レポートにアクセスして、保存済のクエリーを取得できます。
このクエリーを入力すると、以下のようになります。
SELECT location, count() FROM allWorkers GROUP BY location ORDER BY count () LIMIT 4
次の句が設定されているため、勤務地の個別カウントが昇順で返されます
ORDER BY count ()
:
場所
件数
メイン キャンパス
419
Pleasanton
1042
サンフランシスコ
1103
London
1172
事業地の個別カウントを降順でソートするには、以下を指定します。
ORDER BY count () desc