WQL クエリー結果の表示
セキュリティ: "System" 業務分野の
"Workday Query Language"
ドメインWorkday Query Language (WQL) クエリーを、サードパーティ アプリケーションでテストする代わりに、テナントでテストできます。最大 500 行の結果が返されるため、その応答を使用してクエリーの開発を続行できます。
- "View WQL Query Result"レポートにアクセスします。
- サンプルの結果を表示する WQL クエリーを入力してください。以下のクエリーを入力すると、結果は 500 行に切り捨てられます。
- 制限なし
- 上限が 500 を超えている。
- (任意) クエリーを後で使用するために保存するには、クエリー名を入力して"保存"をクリックします。後で"My 保存済フィルタの管理" レポートにアクセスして、保存済のクエリーを取得できます。
このクエリーを入力すると、以下のようになります。
SELECT location, count() FROM allWorkers GROUP BY location ORDER BY count () LIMIT 4
次の句が設定されているため、勤務地の個別カウントが昇順で返されます
事業地の個別カウントを降順でソートするには、以下を指定します。
ORDER BY count ()
:
場所 | 件数 |
|---|---|
メイン キャンパス | 419 |
Pleasanton | 1042 |
サンフランシスコ | 1103 |
London | 1172 |
ORDER BY count () desc