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Administrator Guide
最終更新: 2023-09-08
SUI レートの EIB の設定

SUI レートの EIB の設定

セキュリティ:
  • "Integration" 業務分野の "Integration Build" ドメイン
  • "Integration" 業務分野の
    "Integration Configure
    " ドメイン
  • "Integration" 業務分野の"Integrations: EIBs" ドメイン
  • "Integration" 業務分野の"Integration Event" ドメイン
  • "USA Payroll" 業務分野の
    "Process: Tax Filing/W-2s (実行) - USA"
    ドメイン
時間を節約し、手作業による労力を削減するために、Workday では以下が可能です。
  • EIB を設定して、州の失業保険 (SUI) の料率をロードします。
  • SUI データを含む EIB スプレッドシートを生成し、会社または州でデータをフィルタリングします。
  1. "Create EIB"
    タスクにアクセスして、インバウンド EIB を設定します。
  2. "データの取得"
    ページの
    "データ形式"
    セクションで、以下を選択します。
    オプション
    説明
    ファイル タイプ
    Web Service Spreadsheet Template
    Web サービス オペレーション
    Put Company US Tax Reporting (Web サービス)
  3. "View Integration System"
    レポートにアクセスします。
  4. EIB の関連アクション メニューから、
    "テンプレート モデルの
    編集"
    を選択します。
  5. "Edit Template with Data Options"
    を選択して、テンプレートの "
    フィルタ"
    を設定します。
  6. "フィルタ"
    セクションで "
    条件ルール フィルタ"
    を選択して、SUI レートを会社または州別にフィルタします。
  7. "ルール条件"
    グリッドに 1 つ以上の行を追加し、以下を選択します。
    オプション
    説明
    および/または
    および
    ソース外部フィールドまたは条件ルール
    会社
    または
    関係演算子
    が次の選択リストに含まれている:
    比較タイプ
    このフィルタで指定
    比較値
    EIB スプレッドシートに含める会社または州。SUI レートを設定します。
  8. "Generate Spreadsheet Template with Data"
    をクリックします。
  9. "Generate Spreadsheet with Data"
    チェックボックスをオンにします。
次の操作が可能です。
  • "出力ファイル"
    タブから出力ファイルをダウンロードして、入力した会社または州の SUI レートを確認します。
  • SUI レートを編集し、EIB スプレッドシートでのアップロードを開始して、更新したデータを Workday にインポートします。