参考: Workday の頭文字
これらは、Workday のさまざまな製品領域で見られる一般的な Workday の頭文字です。
- AMU: Alma Mater Education - Workday Student 製品の機能をテストする際に使用できるプレースホルダの大学名。
- CCTPP: サードパーティー給与計算用クラウド コネクト
- CLAR ファイル: Cloud Archive ファイル - Workday Studio インテグレーション用の集合ファイル、プロジェクトおよびメタデータを保存するパッケージ ファイル。
- CRF: クラス レポート フィールド
- DC: データ センター
- DIS: Data Initialization Service - Workday のレポート フィールドからデータを収集するために、カスタム インテグレーションで使用できるインテグレーション サービス。DIS を作成、設定、およびクラウド インテグレーション テンプレートに基づくインテグレーションと関連付けることができます。
- DNU: 使用不可
- ESB: エンタープライズ サービス バス。
- HCM: ヒューマン キャピタル マネジメント
- MoM: Mass Operation Management - セグメント ベースのセキュリティ グループのメンバーが、ビジネス プロセスで大量のアクションを実行できるようにするタスク。
- NSC: 指定サポート連絡先
- OMS: オブジェクト管理システム。
- OX: Object Transporter
- RDS: レポート データ ソース
- SAI: Student Aid Index。
- VCR: 仮想クリーン ルーム
- WCP: Workday Cloud Platform。
- WECI: Worker Effective Change Interface - 休暇や休職・休業などの従業員データをロードできるインテグレーション。
- WQL: Workday Query Language - SQL のような構文を使用して、レポートの代わりにデータ ソースとフィールドを使用して Workday データにアクセスできるクエリー言語。