例: カスタム ナビゲーション アイテムの作成
この例では、プロジェクト マネージャがハブ インターフェイスから直接重要なデータにすばやくアクセスできる、カスタム レポートのナビゲーション アイテムの作成方法を説明します。
会社には
"プロジェクト従業員の時間"
というカスタム レポートがあります。プロジェクト マネージャは、プロジェクトの時間データをすばやく簡単に確認できるように、ハブのインターフェイスからこのレポートに直接アクセスする必要があります。セキュリティ: "System" 業務分野の "Set Up: Tenant Setup - Hub"
ドメイン- "ハブの管理"レポートにアクセスします。
- プロジェクト マネージャ ハブで"ハブのナビゲーションのカスタマイズ" ボタンを選択します。
- 選択します。
- グリッドに新しい行を追加します。
- 新しい行の "ナビゲーション アイテム" プロンプトから、 をクリックします。
- 次の値を入力します。フィールド値名称プロジェクト従業員の時間レポート。アイテム"カスタム レポート"を選択します。プロジェクト従業員の時間詳細を検索。
- "OK"をクリックします。
プロジェクト マネージャ ハブ ()
に、プロジェクト マネージャが "プロジェクト従業員の時間"
レポートに直接アクセスできるナビゲーション アイテムが追加されるようになりました。