概念: ランディング ページ
ランディング ページには、ダッシュボードやワークレットで使用可能なデータやタスクに簡単にアクセスできるように、ワークレットアイコンが表示されます。
"ダッシュボードの管理
" タスクを使用してランディング ページを設定し、ドメインのセキュリティ ポリシーを作成して設定することで、ランディング ページを有効にできます。Workdayのランディング ページが用意されています。
ランディング ページ | 説明 |
|---|---|
自宅
| ユーザー用の主ランディング ページで、以下に関するデータを含むワークレット (最大 20 個のワークレット) を表示するよう設定できます。
すべてのユーザーに対して "ホーム" ランディング ページを有効にすることをお勧めします。 |
ワークベンチ
| 管理者やシステム実装者など、 Workdayの技術ユーザー向けにこのランディング ページを設定できます。 セキュリティ: "System"業務分野の "Learning Page - ワークベンチ " ドメイン |
モバイル レポート
| Workdayモバイル ソリューションの "レポート " メニューオプションにレポートが一覧表示されます。セキュリティ: "System" 業務分野の "Learning Page - Mobile Reports" ドメイン |
ユーザーは、メイン メニューから選択可能なランディング ページにアクセスできます。ユーザーがサインインしたときに、
"プリファレンスの変更"
タスクで "優先ホームページ"
を設定していない限り、Workdayのランディング ページが表示されます。