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Administrator Guide
最終更新: 2024-03-08
例: 休暇・休職取得に対する休暇・休職テーブルの有効化

例: 休暇・休職取得に対する休暇・休職テーブルの有効化

この例では、休暇・休職取得に対して休暇・休職テーブルを有効にして、休暇・休職タイプの休暇・休職取得を計算できるようにする方法を説明します。
従業員が "病気休暇" タイプに対して休暇を申請した場合に、待機期間を適用する休暇・休職テーブルで休暇・休職取得を有効にします。
  • 例: 待機期間を適用する休暇・休職テーブルの作成
  • セキュリティ: "Time Off and Leave" 業務分野の以下のドメイン
    • Set Up: Leave of Absence
    • Set Up: 休暇
  1. "休暇・休職取得の設定"
    タスクにアクセスします。
  2. "休暇・休職テーブル"
    グリッドで、
    "GMS Sick Days"
    休暇・休職テーブルに対応する行の
    "休暇・休職取得に使用可能
    " チェックボックスをオンにします。
  3. "OK"
    をクリックします。