例: 休暇・休職取得に対する休暇・休職テーブルの有効化
この例では、休暇・休職取得に対して休暇・休職テーブルを有効にして、休暇・休職タイプの休暇・休職取得を計算できるようにする方法を説明します。
従業員が "病気休暇" タイプに対して休暇を申請した場合に、待機期間を適用する休暇・休職テーブルで休暇・休職取得を有効にします。
- 例: 待機期間を適用する休暇・休職テーブルの作成
- セキュリティ: "Time Off and Leave" 業務分野の以下のドメイン
- Set Up: Leave of Absence
- Set Up: 休暇
- "休暇・休職取得の設定"タスクにアクセスします。
- "休暇・休職テーブル"グリッドで、"GMS Sick Days"休暇・休職テーブルに対応する行の"休暇・休職取得に使用可能" チェックボックスをオンにします。
- "OK"をクリックします。