参考: 非アクティブ化後のワークフォース プランニング設定のクリーンアップ
Workforce Planning Configuration Manager を非アクティブ化するには、Workday データ ソース認証情報内で
"Unregister オーケストレーション"
を選択します。アクティブ化を取り消した後は、Adaptive Planning でアプリケーション作成アイテムを次の順序で削除することをお勧めします。
削除する場所 | 削除対象 |
|---|---|
インテグレーション設定 | Planning データ ローダのバージョン パラメータ。 |
インテグレーション設定 | Workday データ ソース。 |
インテグレーション設定 | メタデータおよびデータ ローダ |
インテグレーション設定 | オーケストレーション タスクを除くすべてのインテグレーション タスク Adaptive Planning の "インテグレーション設定" では、オーケストレーション タスクを削除できません。 |
インテグレーション設定 | Workday 外部システム。 |
モデル管理 | 計画バージョン |
モデル管理 | 組織割当シート。 |
モデル管理 | 組織 |
モデル管理 | 組織特性 |
モデル管理 | 属性これにより、属性特性も自動的に削除されます。 |
削除が完了したら、"インテグレーション設定" に移動します。これにより、メタデータの同期がトリガされ、自動クリーンアップが実行される 15 分間の待機がなくなります。