異常値レポートへの列とパラメータの追加
セキュリティ: "レポートへのアクセス" 権限
異常値レポートの列に時間およびバージョンを追加すると、以下のことが可能になります。
- 予測を別の計画バージョンの横に表示する。
- 指定した期間で各科目の値を比較する。
バージョンはレポート パラメータとして使用できます。それによってビューアーでは、さまざまな計画バージョンを選択して予測と比較できます。
- マトリクス レポートにアクセスします。
- "要素"タブの"時間"をクリックします。
- 任意の時間要素をレポートの列にドラッグ アンド ドロップします。
- "要素に戻る"をクリックして、"バージョン"をクリックします
- 予測バージョンをレポートの列の時間要素の下にドラッグ アンド ドロップします。
- 同じ列の予測バージョンの後ろに、別の計画バージョンをドラッグ アンド ドロップします。
- (任意) レポートの列から、任意のバージョンを"パラメータ"セクションにドラッグ アンド ドロップします。