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Adaptive Planning
Adaptive Planning の Workday データ ソースの作成

Adaptive Planning の Workday データ ソースの作成

  • Adaptive Planning の
    "データ デザイナー"
    および
    "インテグレーション オペレーター"
    権限
  • 対象となる Workday レポートが、Workday データ ソースのオプションとして表示されるように、データ インポート用のインテグレーション システム ユーザーと API クライアントを設定します。
Adaptive Planning で Workday データ ソースを作成して、データとメタデータを Adaptive Planning にインポートするのに必要な Workday レポートを選択できます。
  1. Adaptive Planning で
    "インテグレーション
    設定"
    に移動します。
  2. "コンポーネント ライブラリ"
    "データ ソース"
    をクリックし、
    "新しいデータ ソースの作成" を
    クリックします。
  3. "Workday データ ソース"
    をクリックします。
  4. このデータ ソースが接続する Workday テナントを識別する名前を入力し、
    "作成"
    をクリックします。
  5. 認証情報
    を選択します。
    どの Workday 認証情報を選択するかによって、選択できるレポートが決まります。
  6. "ログ レベル"
    "情報"
    が入力されます。
    サポートは、詳細なデバッグのためにより包括的な
    ログ レベル
    が必要であるかどうかを通知します。
  7. "アクション"
    ペインで
    "保存" を
    クリックします。
    "アクション"
    ペイン内の
    "編集" パラメータ
    を除くすべてのリンクは、認証情報を選択して保存するまで、無効なままです。
このデータ ソースでインポートする Workday レポートを選択します。