Web レポートの最終更新日の表示
プレビュー日: 2026 年 2 月 7 日。本稼働日: 2026 年 3 月 14 日。
このリリースでは、マトリクス レポートの最終更新日をユーザーが確認できる機能が追加されました。
ビジネスにおけるメリット
- レポートがいつ変更されたかを把握できます。
- 管理者とユーザーが、アーカイブや更新が必要となる可能性のある古いレポートや失効したレポートを特定するのに役立ちます。
変更点
メイン メニューから "レポート" ページに移動してレポート フォルダを開くと、
"最終更新日"
列に各レポートの最新の変更日が表示されるようになりました。どうすればよいですか?
"最終更新日
" 列は、レポートの概要のデフォルト ビューに自動的に追加されます。新たな変更について、これらの日付の追跡を開始するために手動で設定する必要はありません。何もしないとどうなりますか?
"最終更新日
" 列は、デフォルトで "レポート" ページにアクセスできるすべてのユーザーに表示されます。それより古いレポートに最近の変更を加えていない場合、次にこれらのレポートを保存するまでフィールドは空白のままです。